[はへー & モリス レイ「龍虎エンハンス」歌詞] Repulsion 煙たいうざいな 目の上のなんとやら Annoying 知らねえ臭えわ この声の強さだけで語れ Caution 鋭い視線が 癪に障る箱の中 Warning 爪を磨ぎあった 噛みつき合って強くなる 媚びて得た Popularity で満足してる様な雑魚に興味無い 積み上げた Ability 以外要らないEasyな道知らない Ah バキバキ(Barking Barking) 否定虚勢臆病は粉砕 Ah ジャキジャキ(junkie junkie) 何度も切り裂いて Cry out (喰らい合う) まるで雲を掴む様な 風に乗って歩く様な バカげた御伽話みたいな 夢を掲げ合った たとえ何度腕が折れて たとえ脚が千切れようとも そんな事は些細な事さ Don’t be afraid Ah お前なんて居なくたっていいぜ いつだって Go away Ah まあでもこんな日々も 悪くないわ 道が無い未知 記す Diary 機微攫う価値 溶かすprimary 何もかもをeat 力に どこまでも Rising 案外fine遺憾な意味消化したい すったもんだに lonely style 筈の道 目障り 胡座かいて座ってる奴らへ 見てろ引っぺがすぜその Shameless 余裕かまして笑ってる face 崩せる日がもう楽しみだぜ Ah バキバキ(Barking Barking) 否定虚勢臆病は粉砕 Ah ジャキジャキ(junkie junkie) 何度も切り裂いて Cry out (喰らい合う) お前が間違えたなら ケツ蹴っ飛ばして笑ってやるから いつだって間違えていいぜ 何も心配いらないから お前が挫けそうなら 肩組んで一緒に走ってやるから この背中を預けられるのは まるで雲を掴む様な 風に乗って歩く様な バカげた御伽話だと 笑われても たとえ何度腕が折れて たとえ脚が千切れようとも そんな事は些細な事さ Don’t be afraid Ah お前なんて居なくたっていいぜ いつだってGo away Ah まあでも最後にお前と笑えたなら それは最高かもな