[そう「モノローグ」歌詞] [Intro] この 三文小説の 日々が 緩く 温く 続く [Verse 1] 生活の 残りカスを 「いらないぜ」って 放り投げて 公園の隅 笑っている 雨粒が 目に当たる 取って置きの スニーカーも 冷蔵庫の 野菜なんかも 適当に 忘れていく 僕は 今日も 忘れていく [Pre-Chorus] 水道の蛇口を そっと締めるみたいに …
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